こんにちは、本日のブログ担当です。
クリスマスが終わるといよいよ年末という気がしてきます。
月頭から走り続けてきた師も、サングラスを脱ぎ捨ててラストスパートといったところでしょうか。
除夜の鐘が鳴るころには無事にゴールテープを切れるといいですね。
さて、お正月の動揺にもういくつ寝ると…という歌詞がありますが
数を順番に数えていくと
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10
では、今度は逆から
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1
4と7の言い方が変わりませんでしたか?
基本的に数字を数える時は「よん」「なな」と読みます。
ところが、いち、に、さん、し…と読み方が決まり文句になっている場合や
四月、七月という熟語では「し」「しち」と読むそうです。
時代と共に言い方が変化したそうですが
いつからそうなったのか、何故そうなったのかはわからないそうです。
それでは